信あれば成る
Logos
【LOGOS】
信あれば成る
(御教示:伯壬旭師)
解説
* 由緒書き 信あれば成る神社 *
正式名称:[敬満神社]
祭神は敬満神、少名彦名神の説もある。敬満神の正体は不明。
お神酒を撒いた。(出た神紋は)丸に十字である。丸に十字は薩摩藩の紋であることは名高い。「信あれば成る」が意味である。
天地に対する信、自己に対する信。「信」は0触媒変換のベースである。天地に対する信、がなければ0触媒になることは絶対に不可能である。正確に申さば、自己に対する信無き者は天地の掟への信を持てない、天地の法則への信を持てない。私に対する信も持てない。信を持たないが故に、ちょっとでもうまく行かないと忽ち信は疑に変る。埒もない。キリストの言う“信仰薄き者共かな”である。ペテロなどキリストが捕われるとキリストへの信仰を失って、キリストの弟子たることを三度まで否定した。そんなヤワな奴がキリスト教会初代法皇になっている。キリスト教会などキリストへの信薄き者たちの巣窟である。
信薄き軍士、軍団員は皆、この敬満神社への信を確立すべし。
【『駿河・遠江霊査』伯壬旭師御論文より抜粋】
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